アレコレ

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現役続行!!

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WWDC19で発表されたiOS13の正式なニュースリリースが出ましたー!

リリースによると、リリース時期は今年の秋頃になるのかな?

Apple Arcadeとかも同じ時期に来る感じかな?

対応機種については、iPhone 6s以降、iPad Air 2以降、すべてのiPad Proモデル、iPad 5世代以降、およびiPad mini 4以降。6s以降ということはiPhone SEもイケます!

これには喜んでるユーザーも多いのでは?

 

iOSの見かたは持続性と言ってましたが、いまだ中古販売も多いiPhone 6s以降に対応するなら全然OKですよね!

むしろ、あれだけの新機能があって、6s以降まで拾ったなと感心です。

 

iOS13のプレビュー版は、デベロッパーなら既に入手可能です。

パナまで!?

先月の22日。パナソニックは米政府による中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)に対する禁輸措置を受け、自社でも措置の対象となる製品についてはファーウェイとの取引を中止することを決め、社内に通達しました。米国外で生産された製品でも、米国製の部材や技術が一定以上使われていれば禁輸措置に抵触するためで、該当製品を調べています。

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パナソニックはファーウェイ向けに電子部品などを納入しているとみられ、対応について「現在、米国の措置内容の細目を確認中だが、当社としてはその内容を順守していく」とコメントしています。


また、ファーウェイに対する包囲網が敷かれ、同社製スマートフォンを主力商品に据えている日本国内の格安スマホ会社は懸念を強めています。格安スマホ会社にとって、高機能な割に値段が安いファーウェイ製スマホは稼ぎ頭ですが、米グーグルの取引見直しにより、ユーチューブなどが見られなくなれば、顧客の支持を得るのは難しくなります。国内の携帯電話大手がファーウェイ製新型スマホの発売を延期すると相次ぎ発表したこともあり、同社製品の取り扱いをやめざるを得ないとの見方も浮上していましたが、徐々に販売をしているお店もあるようで少し安心。

とは言え、独自OS等々、まだまだ目が離せない話題です。

規格統一

これこそ求めていた姿!

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QRコード・バーコード支払いは利用者も店舗もお手軽な決済手段ですね。決済事業者が増えてきているのにQRコードに互換性がないのが悩み。

しかし今年8月1日から、統一バーコードおよび統一QRコードJPQR」の検証がスタート!


JPQRは総務省が主導する規格で、店舗にて提示するQRコード、あるいはユーザーの端末側で表示するQRコードの統一を目指す。と言うもの!

どんなQRコードでも対応サービスを気にせずに、アプリやレジの端末で読み取ることができれば、決済もサクサクできるようになるでしょう。今より快適になるはずです!

 

JPQRの効果検証は岩手県、長野県、和歌山県、福岡県の全域にて今年の8月1日から来年1月31日まで実施されます。決済事業者はPayPay、Origami、LINE Pay、メルペイ、NTTドコモKDDI株式会社、福岡銀行みずほ銀行、ゆうちょ銀行との事です。

通信端末さえあれば導入できる、QRコード払いやバーコード払い。屋台や小規模な飲食店、それにフリーマーケットなど、今まで難しかった場所でも使えるようになり飛躍的に便利になる予感。

QRコード・バーコード支払いの最大のネックともいえる規格の乱立を統一する、「JPQR

ぜひとも早いうちに、普及してほしいものですね!

 

まだ終わらないで。

アップルが今年6月のWWDCで発表するとみられているiOS 13は、iPhone 5siPhone SEiPhone 6iPhone 6 Plusの旧端末のサポートを終了する。フランスのメディアiPhoneSoftが5月10日に報じましたね。

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あと、iPad Mini 2とiPad Airのサポートも終了するとも伝えています。

iOS 13では高速化の話もiOS 13については先日、米ブルームバーグiOS 12のときのように端末の高速化とバグの修正が行われると報じられてるけど、どうなんでしょうか。

もし、これらが事実なら、旧端末のサポートを終了する必要がないように感じられますよね。

まだまだ現役で使用している人も多い端末だけにサポートは終わってほしくですよね!

 

てか、我が家では5sが稼働中。

なんて長持ちする端末なんだと思います。とても優秀でリンゴさんに感謝です!

 

まだまだ現役で使用できるから、サポート終わらないで!

どうなる?ファーウェイ!

米中関係悪化によるHuawei(ファーウェイ)の悪夢はどこまで続くんでしょうか。
先週発表された、トランプ大統領によるHuawei排除政策。GoogleAndroidライセンスHuaweiから剥奪の報道で、世界中の消費者にも衝撃が走っているのではないでしょうか。

Googleに続き、アメリカ企業であるIntelQualcommXilinxBroadcomもファーウェイ排除へ…。

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第一報を伝えたBloombergによると、すでにファーウェイ排除は、各社で米国内の社員に通達済みで、将来的な話ではなく即刻適応とのこと。

IntelHuaweiに供給していたのは、サーバーチップやプロセッサ。

Qualcommはモデムやプロセッサなど。

世界最大手のチップメーカー複数からただちに供給ストップ…Huaweiが受ける打撃はどれほどになるのでしょう…。

 

しかし、一方でこうなることをHuaweiは予期していたという見方もあり、アメリカメーカーに注文していたパーツは、向こう3ヶ月分ほど在庫として確保しているという話も浮上してます。しかし3ヶ月で中国国内(またはアメリカ以外から)で代替品をまかなうのは難しいかもしれませんが、今後の方針や舵取りを修正する時間稼ぎにはなるかと思われる。

ハードもソフトも、中国自前を強いられることになれば、(国内シェアはまだしも)すでに確立されたAndroidWindowsIntelQualcommと世界シェアを争うことになるわけで。てことは今からレースの準備をするHuaweiの苦労は計り知れないもの。想像しただけで怖い。心労をお察しします。

この話題は目が離せないです。まぁー、私はリンゴの端末を使ってますがね。

 

乱立はまだまだ続くのか!

コンビニ大手のセブンイレブンが独自のコード決済サービス『7pay』を7月1日に開始。全国のセブン―イレブンで利用できるようになると発表した。

セブン―イレブンでは同時に『PayPay』『LINE Pay』『メルペイ』『アリペイ』『WeChat Pay』と国内外の5サービスにも対応!

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やっとと言うか、ついにと印象です。

使える場所が増える事はユーザーにとって、ありがたい話ではある。

今まで私が使用している『LINE Pay』がセブンイレブンで使えなかったので、全く行かなくなってしまった訳だが、7月からは心置きなく立ち寄れる場所になりそうです。

特にセブンイレブンのコーヒーは美味しいですからね!暑くなる夏は飲みたくなりますね。

 

残念ながら、サービス開始時点ではd払いやOrigami Pay、楽天ペイには未対応

まぁ、近いうちに使えることになるはずです。

7payでは、200円ごとにnanacoポイントが1ポイント貯まる。サービス開始を記念して期間限定でnanacoポイントを2倍付与するキャンペーンを実施予定だ。

7payへのチャージは、店頭レジ、セブン銀行ATM、各種クレジットカードなどを使えるとの事。もちろん、従来の独自電子マネーであるnanacoもそのまま利用可能だが、100円ごとに1ポイント付与されていたnanacoポイントが、7月1日からは7payと同様に200円ごとに1ポイントに減ってしまう点は少しばかり残念。

企業としてはコード決済を普及されたいから仕方ないところ。

そのほか7payは、10月をメドに外部加盟店への利用拡大、2020年春以降にはセブン&アイグループ各社のアプリ連携も予定している。

 

何はともあれ、今後もコード決済サービスの乱立は続きそうである。

300億円山分け!

なんとまぁ、大胆なキャンペーンなんだ!

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私が感じた第一印象です。

昨今はビリオン山分けブームの中、LINEが「祝令和 全員にあげちゃう300億円祭」なるキャンペーン開始!
内容は、LINE Payのキャンペーンページで「無料で1,000円相当を送る」ボタンを押して友達やグループを選択すると、その友達に1,000円分のLINE Payボーナスが付与されるというもの。これはLINE Payからのボーナスなので、自分のLINE Pay残高が減ることはありません。

1,000円送る→自分も1,000円送ってもらう=お互い1000円もらえて、うれしい相思相愛キャンペーンとなってます。

ボーナスの総額が300億円に達した時点でキャンペーンは終了。つまりは早いもの勝ちです。ボーナスを受け取るにはLINE Pay登録と本人確認が必要になるので、LINE Payを使ってない人がボーナスだけを受け取ることはできません。キャッシュレス体験とユーザーを増やす施策なのが分かりますね!

また、当然ながらボーナスを受け取れる回数は1人1回まで。10回送金し合って1万ポイントゲット!とかはないです。

キャンペーン日程は、2019年5月20日(月)〜5月29日(水)。終了時期に関しては早まる可能性も充分あるので、検討してる方はお早めに〜!